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St Paul Cathedral、London -3- (セントポール大聖堂、ロンドン) - Posted date: 2021-09-03 20:12:46
  • 2020年10月に訪れた、ロンドン、セントポール大聖堂からの最終回。Chancel (内陣)のサイドの側廊の部分。その天井部分のモザイクの一つ。内陣と側廊を隔てるスクリーン。目を引いた古風な墓標は、16-17世紀の詩人、John Donne(ジョン・ダン)のもの。セント・ポール大聖堂の首席司祭だったので、ここに葬られていて、この墓標(記念像)はロンドン大火を生き延びて、この18世紀の大聖堂に残されている。17世紀的ストイックな表現...
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St Paul Cathedral、London -2- (セントポール大聖堂、ロンドン) - Posted date: 2021-08-28 17:37:24
  • 2020年10月に訪れた、ロンドン、セントポール大聖堂からの続編を。ドームの下に当たる部分から、コテコテのモザイク装飾が始まる。ちなみに、この写真の一番上の手すりの部分が、「ささやきの回廊」として、以前は登ることができたようだけれど、この時は公開されていなかった。クワイア席の上部天井。アングルを付けてみるとこんな構造。前回も書いたけれど、モザイク装飾の様式は、19世紀後半の、ラファエル前派にも相通ずるもの...
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St Paul Cathedral、London -1- (セントポール大聖堂、ロンドン) - Posted date: 2021-08-20 14:59:40
  • 今回は、やはり昨年の10月に訪れた、セントポール大聖堂のイメージを。これまたロンドンの観光激戦区ナンバーなんとかに入るようなところで、比較的近年まで撮影禁止のポリシーで、その上、教会なのに入場料が£17(2021年8月現在)・・・なので、あえて行こうとはしなかったところ。(遠い遠い昔、80年代に来たことがあるけれど、その時は撮影禁止なんてなくて、入場も無料だったような・・・。バカチョン・フィルムカメラで写真を...
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Aire Ancient Baths, London(エア・アンシエント・バス、ロンドン) - Posted date: 2021-07-31 20:26:54
  • 名前付きの嵐だったStorm Evert(ストーム・エヴァ―ト)が通り過ぎていって、まだまだ当分天候が回復しないロンドン。連日にわか雨がやってきて、気温は20℃前後。これで雨さえなければ過ごしやすいんだけどな。8月後半にまた熱波が来る・・・みたいな(希望的)予想も出ているけど、いやー、そんな事あったためしがないから、このまま夏は終わりでしょう・・・と、個人的には思う。例年8月中頃から、もう秋の空気が感じられるので...
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Sir John Soane Museum (サー・ジョン・ソーンズ博物館) 再び -4- - Posted date: 2021-06-19 15:32:50
  • Sir John Soane Museum (サー・ジョン・ソーンズ博物館)から、やっと今回で最終回。地階から上階まで繋ぐメインの階段、大きいものではないけれど、これがなかなかフォトジェニック。壁がテクスチャーのあるイエローオーカーで、強力にグロス(艶あり)。光を取り込む工夫の一環かと。壁のグロスペイントは19世紀前半に流行っていたみたいだけれど、その後悪趣味ということになって、つい近年までマット(艶なし)ペイントが上...
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Sir John Soane Museum (サー・ジョン・ソーンズ博物館) 再び -3- - Posted date: 2021-06-14 19:41:25
  • Sir John Soane Museum (サー・ジョン・ソーンズ博物館)から、引き続き。順路は絵画コレクションの展示室から。正面にはヴェニスを描いたカナレット作品が。ここにも天窓がとられているけれど、その脇の天井は、ゴシック風。側面にはピラネージ。この展示室の壁面は扉式になっていて、その扉の内面には、Hogarth(ホガース)のコレクションが収められている。その昔は、この展示室に何人かヴィジターが集まると、アテンダントの...
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Sir John Soane Museum (サー・ジョン・ソーンズ博物館) 再び -1- - Posted date: 2021-05-30 19:34:46
  • 無事、夏日に突入したロンドン。ロンドンに四季というのはなくて、あるとしたら二季、冬か夏か。ただそれがきっぱりと分かれてなくて、夏と冬が入り乱れている・・・そんな印象。 ともあれ、おそらく・・・暖房器具はもういらないであろうというので、屋根裏にしまっている扇風機や空気清浄機(花粉症対策)と入れ替え作業をしておりました。今回は、ロンドンでも屈指の奇妙な博物館、Sir John Soane Museum (サー・ジョン・ソ...
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Enlightenment Galleries, British Museum (エンライトメント・ギャラリーズ、大英博物館) - Posted date: 2021-05-25 09:00:00
  • 後1週間ばかりで6月だというのに、寒いですねぇ。気温が15℃を超えんのです(夜は10℃以下で要暖房)。で、連日の曇り空に、にわか雨。庭仕事がはかどらないので(花も、発芽も遅いし)、クサリ気味の初心者マーク庭師です。昔でいうなら「飢饉の年」だよね、今年って・・・と思う。ペーターおじさんの、ガーデニング一言アドバイス「Patience(我慢)」というのを、イライラ噛み締めております(おじさんは、私のイラチをよくご存知...
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Leighton House Museum, London(レイトン・ハウス博物館、ロンドン) - Posted date: 2021-05-16 14:54:32
  • 今回も前回に引き続き・・・、濃厚にデコラティヴだけれど、チャペルや教会ではなくて、19世紀の画家の邸宅。Frederic Leighton(フレデリック・レイトン)の屋敷が、Leighton House Museum(レイトン・ハウス博物館)として公開されている。裕福な中流家庭で育って、ヴェニスのアカデミアを始めとする、コンチネント(ヨーロッパ大陸)で美術教育を受け、ロンドンに戻ってからもトレンディなラファエル前派と、美術の殿堂ロイヤル・...
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Church of the Immaculate Conception, London (無原罪の御宿りの教会、ロンドン) ‐2- - Posted date: 2021-05-04 09:00:00
  • 今回も、このロンドン・メイフェアにある、19世紀ゴシック・リヴァイヴァルの秀麗な教会、Church of the Immaculate Conception (無原罪の御宿りの教会)のイメージの続編を。エントランスの右側にある、サイドチャペルの一つで、Lourdes Chapel(ルルド・チャペル)。ここも大理石彫刻が美しい。主祭壇の左のサイド・チャペル、St Ignatius Chapel(聖イグナティオ・チャペル)イエズス会の創立者の1人で初代総長だった人物。聖ザ...
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Church of the Immaculate Conception, London (無原罪の御宿りの教会、ロンドン) ‐1- - Posted date: 2021-04-29 17:15:36
  • 今回は、ロンドン市内のポッシュ(高級)なエリア、Mayfair(メイフェア)にある教会のイメージを。カトリック教会で、19世紀中頃にJesuit(ジェスイット=イエズス会)によって建造されたもの。もともとの財力のためかと思うのだけれど、イエズス会の教会はコンチネント(ヨーロッパ大陸)でも、華麗で装飾的。訪れた先の街で、イエズス会の教会があれば、見に行くようにしている。このジェスイット会、汎ヨーロッパ的組織で、教...
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The Wallace Collection(ウォレス・コレクション) -5- - Posted date: 2021-03-28 09:00:00
  • The Wallace Collection(ウォレス・コレクション)より最終回は、West Galleryより。West Gallery(西ギャラリー)は、この部屋から始まって、まだこの先に繋がっているのだけれど、このとき公開されていたのは、この展示室の半分まで。コロナ騒動の影響で、キャビネットを覗き込む形式の展示が難しかったのかもしれないけれど。この展示室で最も目を引く、フランス画家、Ary Scheffer(アリ・シェフェール)の、19世紀中頃の作品...
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The Wallace Collection(ウォレス・コレクション) -4- - Posted date: 2021-03-22 09:00:00
  • 引き続き今回も、The Wallace Collection(ウォレス・コレクション)より、East Gallaries(イーストギャラリーズ)に展示されているオランダ絵画から、目に留まったものをとりとめなく。「パンを運ぶ少年」Pieter de Hooch(ピーテル・デ・ホーホ)蘭語発音だとホーホなんだけれど、自分的には英語発音のフーチの方が親しめるかな。17世紀のオランダの生活を描いた画家。建築とインテリアの描写が多くて、大いに様式や佇まいの参...
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The Wallace Collection(ウォレス・コレクション) -3- - Posted date: 2021-03-17 09:00:00
  • 今回もまた、The Wallace Collection(ウォレス・コレクション)より、続編を。順路の次は、Small Drawing Room(小ドローイング・ルーム)と呼ばれる部屋。絵画はフランス18世紀のロココ、Watteau(ヴァトー)や、その弟子にあたるJean-Baptiste Pater(ジャン=バティスト・パテル)等の、Fête galante(雅宴画)のコレクションが中心。部屋の片隅にあった、エナメル製のAlmanac(暦)。絵画より、こういう工芸的なものについつ...
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The Wallace Collection(ウォレス・コレクション) -2- - Posted date: 2021-03-12 09:00:00
  • The Wallace Collection(ウォレス・コレクション)から、引き続き。順路に沿って、次の華やかな部屋へ。マントルピースの中央にある、球体状のものも時計。それを挟んだ彫像は、ルイ16世に助言を授けるミネルヴァを描いたもの。部屋の奥のキャビネットには、ロココ様式のPorcelaines des Sèvres(セーヴル焼)ポーセリンがディスプレイされている。重厚なシャンデリアが天井に接する、ローズには・・・、太陽神アポロがレリーフで...
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  • Tag: 博物館 ロンドン インテリア ミュージアム 写真 London
The Wallace Collection(ウォレス・コレクション) -1- - Posted date: 2021-03-07 09:00:00
  • 今回からは、ロンドンの中心部にあるミュージアムThe Wallace Collection(ウォレス・コレクション)のイメージを。19世紀のフランス系貴族ハートフォード侯爵リチャード・シーモア=コンウェイのコレクションを中心に、1900年より一般公開されているミュージアム。詳細は上記リンク先の日本語Wikiで。訪れたのは2020年10月初旬で、コロナ騒動からの予約入場制で公開していた時期。現在はロックダウン再閉館で、予定では5月17日か...
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Renovation under the lockdown -Flat- (ロックダウン中の改装 - フラット編 -) - Posted date: 2020-04-30 08:00:00
  • モバイル用、BloggerバージョンMobile version on Blogger:http://kotomicreations.blogspot.co.uk1ヶ月以上雨らしい雨もふらない晴天が続いたかと思ったら、今度は今日から雨がち曇天が続きそうなロンドン。今日も今日とて、ロックダウン続行中。前回に引き続いて、今回はフラット(アパート)の部屋の改装のレポート。ちょっと話が長いです。ウチはイギリス的にいうと1ベッドルーム・フラット(日本式で・・・1LDKだったかな、2...
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Musée d’Ansembourg, Liège(アンサンブール博物館、リエージュ) - Posted date: 2019-11-18 15:26:27
  • モバイル用、BloggerバージョンMobile version on Blogger:http://kotomicreations.blogspot.co.uk仕事の余談: 売り切れの出ていた「聖心」のペンダント、ギリシャのお客さんに「追加はできないの?」とせっつかれて、「はいはい、ただいま創っております」って返事して、週末せっせと作り込んでいた。日曜の5時前に、あとはオーヴンで焼いて、洗うだけ、というところで・・・、イマイチ調子の悪かった、20年もののレンジ・オー...
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  • Category: 博物館・美術館
  • Tag: 建築 博物館 写真 アンティーク インテリア ベルギー Liege リエージュ
Antwerp Town (アントワープの街)2018 - Posted date: 2019-07-12 15:24:58
  • モバイル用、BloggerバージョンMobile version on Blogger:http://kotomicreations.blogspot.co.uk夏季休暇のおしらせ:7月23日(火)~ 8月13日(火)の間、KotomiCreations Etsyショップは、夏季休暇で閉店しています。8月14日(水)より、通常営業に戻ります。よろしくおねがいします。と、ホリデーのお知らせを載せる時期になって、恒例のノルマンディー・ホリデーまであと10日。なんだか、色々なこと(トラブルも含めて)が...
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  • Tag: 写真 アントワープ Antwerp インテリア
Six Poor Travellers' House, Rochester(6人の貧しい旅人の家、ロチェスター)-1- - Posted date: 2019-04-07 09:00:00
  • モバイル用、BloggerバージョンMobile version on Blogger:http://kotomicreations.blogspot.co.ukEtsy ショップ休業日のお知らせ。4月23日(火)~5月3日(金)の間、出張のため、Etsyショップは閉店予定です。3日のUK時間夜より、通常営業に戻ります。よろしくご理解おねがいします。Rochester(ロチェスター)の歴史的建造物巡りはまだ続いて、今回はSix Poor Travellers' House(6人の貧しい旅人の家)のイメージを。こ...
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Eastgate House, Rochester (イーストゲート・ハウス、ロチェスター)-2- - Posted date: 2019-04-03 16:57:23
  • モバイル用、BloggerバージョンMobile version on Blogger:http://kotomicreations.blogspot.co.ukEtsy ショップ休業日のお知らせ。4月23日(火)~5月3日(金)の間、出張のため、Etsyショップは閉店予定です。3日のUK時間夜より、通常営業に戻ります。よろしくご理解おねがいします。またまた、しばらくのご無沙汰標本箱でした。今朝は突然氷点下まで気温が下がったけれど、日がさしてくると暖かくなって、そして、この前...
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Eastgate House, Rochester (イーストゲート・ハウス、ロチェスター)-1- - Posted date: 2019-03-28 20:18:22
  • モバイル用、BloggerバージョンMobile version on Blogger:http://kotomicreations.blogspot.co.uk今回もKent(ケント)のRochester(ロチェスター)から、こちらも16世紀末の建造で、現在はミュージアムとして公開されている、Eastgate House(イーストゲート・ハウス)のイメージを。この屋敷・・・というか、建造物は、元々はロチェスターのあるメドウェイの市長の屋敷として建造され、後に転売されて、18世紀後半からは学校と...
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Restoration House, Rochester (レストレーション・ハウス、ロチェスター)-3- - Posted date: 2019-03-20 22:35:05
  • モバイル用、BloggerバージョンMobile version on Blogger:http://kotomicreations.blogspot.co.ukRochester(ロチェスター)のRestoration House(レストレーション・ハウス)から、引き続き今回は、2階からメインの階段を降りてくるところから。前々回に2階に上がる時に使った階段より、スペースがゆったりしていて、窓に面していて明るい階段。この部屋は、現在のオーナーのコレクションや図書資料がいろいろ収められている部...
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Restoration House, Rochester (レストレーション・ハウス、ロチェスター)-2- - Posted date: 2019-03-16 22:27:40
  • モバイル用、BloggerバージョンMobile version on Blogger:http://kotomicreations.blogspot.co.ukRochester(ロチェスター)のRestoration House(レストレーション・ハウス)からの続編は、前回の階段を順路に沿って、2階に上がるところから。2回の最初の部屋は、ベッドルーム。これは実際に現在のオーナーが使っている寝室なので、それを公開するのは勇気ある行為(笑)。いつ公開してもいいようなテイストの部屋に住めるって...
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Restoration House, Rochester (レストレーション・ハウス、ロチェスター)-1- - Posted date: 2019-03-12 00:06:19
  • モバイル用、BloggerバージョンMobile version on Blogger:http://kotomicreations.blogspot.co.ukしばらく続いた、広報活動標本箱群も、やっと一段落して、再び街やら建造物やらの標本箱に、そして、ひっさびさに話はイングランドに戻ってきて、Kent(ケント)のRochester(ロチェスター)から。この街は、以前にフューズド(溶かせた)ガラスをジュエリーに使っていた時に、そのフューズド用の材料ガラス板を仕入れるのに、何度...
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  • Tag: 建築 Rochester ロチェスター インテリア アンティーク
Josephine Ryan Antiques - Christmas Decor (ジョセフィーヌ・ライアン・アンティークスのクリスマス・デコレーション)-2- - Posted date: 2018-12-24 09:00:00
Josephine Ryan Antiques - Christmas Decor (ジョセフィーヌ・ライアン・アンティークスのクリスマス・デコレーション)-1- - Posted date: 2018-12-21 16:38:25
Le Château in "Period Living 2015-March" (インテリア誌「ペリオド・リヴィング」に掲載されたル・シャトー) - Posted date: 2017-02-03 19:27:49
  • モバイル用、BloggerバージョンMobile version on Blogger:http://kotomicreations.blogspot.co.uk遡ること2年前の記事で、何を今更・・・なんだけれど、やっとコピーが手に入ったので、今回はその話題を。標本箱ではおなじみの、Pおじさんこと箱彫刻アーティスト、Peter Gabriëlse(ペーター・ガブリエルザ)の家、Le Château(ル・シャトー、またの名を、Danaさんや私の夏のホリデー・ホーム)が、イギリスのインテリア雑誌に掲...
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  • Tag: Peter Gabriëlse ペーター・ガブリエルザ Le-Chateau インテリア 雑誌 Period-Living ペリオド・リヴィング
Hatfield House(ハットフィールド・ハウス)-2- - Posted date: 2017-01-19 18:15:05
  • モバイル用、BloggerバージョンMobile version on Blogger:http://kotomicreations.blogspot.co.uk今回もHatfield House(ハットフィールド・ハウス)から、引き続き。The King James Drawingroom(ジェームス王のドローイングルーム)を順路通りに出ると、その次の部屋は一段と豪華な、The Long Gallery(ロング・ギャラリー)17世紀のお屋敷によく見られる、長い廊下状の部屋で、ここに先祖代々の肖像画を架けたり、キャビネッ...
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  • Tag: Hatfield-House ハットフィールド・ハウス 建築 インテリア
Hatfield House(ハットフィールド・ハウス)-1- - Posted date: 2017-01-14 20:10:24
  • モバイル用、BloggerバージョンMobile version on Blogger:http://kotomicreations.blogspot.co.ukまた新年早々、今月のジュエリー制作ノルマが押してきて、標本箱更新遅れ気味だけど、ボチボチいきます。今回から(多分3回になると思うけど)、昨年の9月に訪れたHatfield House(ハットフィールド・ハウス)のイメージを。ここの説明はそのまま、Wiki.jpに丸投げしてしまう<このページ>。ハートフォードシャー(Hertfordshire...
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  • Tag: Hatfield-House ハットフィールド・ハウス 建築 インテリア

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