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Royal Museums of Fine Arts of Belgium(ベルギー王立美術館)-3- - Posted date: 2016-12-22 19:51:48
  • モバイル用、BloggerバージョンMobile version on Blogger:http://kotomicreations.blogspot.co.ukRoyal Museums of Fine Arts of Belgium(ベルギー王立美術館)の最終回は、Fin-de-siecle(世紀末美術館)のイメージを。オールドマスターズ館で、のんびり写真を撮っていたら、気がついたら3時を過ぎている。5時半頃のユーロスターなので、駅には4時半頃には着いていたい。美術館最寄りのブラッセルズ中央駅(歩いて6分ぐらい)...
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  • Category: 博物館・美術館
  • Tag: ブラッセルズ Brussels ミュージアム 美術館
Royal Museums of Fine Arts of Belgium(ベルギー王立美術館)-2- - Posted date: 2016-12-19 08:00:00
  • モバイル用、BloggerバージョンMobile version on Blogger:http://kotomicreations.blogspot.co.uk前回に引き続き、Royal Museums of Fine Arts of Belgium(ベルギー王立美術館)のイメージを。途中の窓の眺め。曇天曇り。詳細撮り忘れで、なんだかわからないのだけれど、15世紀頃のマリア母様像・・・と思われる。大理石レリーフを模したかのように、モノクロで描かれているのが珍しい。Lucas Cranach the Elder (ルーカス・ク...
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  • Category: 博物館・美術館
  • Tag: ブラッセルズ Brussels ミュージアム 美術館
Royal Museums of Fine Arts of Belgium(ベルギー王立美術館)-1- - Posted date: 2016-12-16 21:03:47
  • モバイル用、BloggerバージョンMobile version on Blogger:http://kotomicreations.blogspot.co.uk今回からはナミュール出張の最終日、夕方にユーロスターでロンドンに戻る前に訪れていたRoyal Museums of Fine Arts of Belgium(ベルギー王立美術館)のイメージを。この美術館、大きく一括りにして「王立美術館」ということになっているけれど、現在は大きく4つのセクションに分かれている。Old Masters (古典美術館)、Magritte...
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  • Category: 博物館・美術館
  • Tag: ナミュール ブラッセルズ Brussels ミュージアム 美術館
Kettle's Yard, Cambrideg (ケトルズ・ヤード、ケンブリッジ) - Posted date: 2015-10-07 12:00:00
  • モバイル用、BloggerバージョンMobile version on Blogger:http://kotomicreations.blogspot.co.uk2009年に訪れた時の写真を、2011年の標本箱に詰め込んだことがあるけれど<このページ、と、このページ>、なにげに居心地のいい空間なので、また今回も訪れてしまった、Kettle's Yard(ケトルス・ヤード)。 ここの簡単な解説は、最初のリンク先、以前の標本箱に任せてしまって、今回はただただ写真のイメージを並べていくことに...
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  • Tag: Cambridge ケンブリッジ Kettle's Yard 美術館
The Limnerslease (リムナースリース)-ワッツの家 - Posted date: 2015-04-13 10:00:00
  • モバイル用、BloggerバージョンMobile version on Blogger:http://kotomicreations.blogspot.co.uk前回に引き続き、G.F.Watts(ワッツ)のギャラリー、ギルフォード郊外コンプトン村にある、Watts Gallery(ワッツ・ギャラリー)関連の近況を。ワッツと、後年の妻で自身もアーティスト/デザイナーであるMary Seton Watts(メアリー・シートン・ワッツ)が、1891年にコンプトン村に土地を購入した。当時彼らは、ロンドンのケンジン...
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  • Tag: Watts-Gallery Guildford ワッツ美術館 ギルフォード 美術館 建築
Watts Gallery (ワッツ美術館)-改修その後 - Posted date: 2015-04-10 10:00:00
  • モバイル用、BloggerバージョンMobile version on Blogger:http://kotomicreations.blogspot.co.ukもうかれこれ4年前になる。サリー州Guildford(ギルフォード)のとなり村、Compton(コンプトン)にある、Watts Gallery (ワッツ美術館)のイメージを、標本箱に詰め込んだことがある。<このページ>ここが大改修のために閉館する以前、館内に設けられた小さなショップ・スペースで、Kotomiジュエリーを扱ってもらっていたことが...
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  • Category: 博物館・美術館
  • Tag: Watts-Gallery Guildford ワッツ美術館 ギルフォード 美術館 Kotomiジュエリー
ド・モーガン・センター(De Morgan Centre)とオールド・バタシー・ハウス(Old Battersea House) - Posted date: 2012-02-20 10:00:00
  • 以前、19世紀後半のアーツ・アンド・クラフツの陶芸家、William de Morgan(ウィリアム・ド・モーガン)の陶芸を、V&Aからフィーチャーしたことがある<このページ>今回は、このド・モーガンと彼の妻で、ラファエル前派の影響下にある画家のEvelyn De Morgan(イーヴリン・ド・モーガン、日本語のWikiがあるところをみると、彼女の方が日本では知られているのかな?)の作品を収蔵した、小さな美術館「ド・モーガン・センター(...
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  • Category: 博物館・美術館
  • Tag: William-de-Morgan ド・モーガン・センター 美術館 オールド・バタシー・ハウスOld-Battersea-House London Putney
Kettle's Yard (ケトルス・ヤード)-Cambridge (ケンブリッジ)-2- - Posted date: 2011-02-04 10:09:27
  • 前回から引き続きCambridge(ケンブリッジ)、Kettle's Yard(ケトルス・ヤード)のイメージより。インフォメーションは前回の標本箱の一番下を参照して下さい。前回の標本箱のコテージ(住居)の最上階屋根裏は、プリントやドローイング作品の展示スペースになっている。主に、若くして第一次世界大戦で戦死したHenri Gaudier-Brzeskaの作品が集められている。イード夫妻が暮らしていた当初は、客室として使用されたり、ケンブリ...
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  • Category: 博物館・美術館
  • Tag: Cambridge ケンブリッジ 美術 美術館 Kettle's-Yard ケトルス・ヤード Jim-Ede
Kettle's Yard (ケトルス・ヤード)-Cambridge (ケンブリッジ)-1- - Posted date: 2011-02-02 10:01:26
  • 2009年の秋にCambridge(ケンブリッジ)に遊びに行った折の写真を引っ張り出してきた。今日はまず、小さな博物館Kettle's Yard(ケトルス・ヤード)。ここを博物館と呼べばいいのか、美術館と呼べばいいのか・・・。1920年代から30年代にかけてテート美術館の学芸員を務めた、Jim Ede(ジム・イード)とその妻Helen(ヘレン)の暮らした家が公開されている。家自体が、当時ジム夫妻と交友のあったアーティスト達の作品で満たされて...
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  • Category: 博物館・美術館
  • Tag: Cambridge ケンブリッジ 美術 美術館 Kettle's-Yard ケトルス・ヤード Jim-Ede
Watts Chapel (ワッツ・チャペル) - Posted date: 2011-01-27 10:29:10
  • 前回のWatts Gallery(ウォッツ美術館)の続編でWatts Chapel (ウォッツ・チャペル)。ここは、19世紀イギリスの象徴主義の画家George Frederic Watts(ジョージ・フレデリック・ワッツ)の晩年に、同様にアーティストの妻メアリーが企画・建造した地区墓地付随のチャペル。19世紀に進展した社会主義運動の一環として、労働・低所得階級の人々にアートやクラフト技術を伝えることによって、精神的・物質的な豊かさをもたらすため...
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  • Category: 場所
  • Tag: Watts-Chapel ワッツ・チャペル G.F.Watts ジョージ・フレデリック・ワッツ ワッツ美術館 美術館 England
Watts Gallery (ワッツ美術館) - Posted date: 2011-01-25 10:12:21
  • 先月のTate Britain(テート・ブリテン美術館)の標本箱<ここ>で、G.F.Watts(ジョージ・フレデリック・ワッツ)の作品を展覧したことがある。その時にWatts Gallery(ウォッツ美術館)に少しふれて、「2011年春まで、大改装工事のため閉館しているが、以前訪れた時に撮った写真があるので、またいつか標本箱に詰め込んでみよう。」などと書いていたことを思い出した。なので今回は、そのWatts Galleryのイメージ。撮影は2008年...
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  • Category: 博物館・美術館
  • Tag: G.F.Watts ジョージ・フレデリック・ワッツ ワッツ美術館 美術館 England
Tate Britain(テート・ブリテン美術館)より、16-17世紀絵画のジュエリー - Posted date: 2010-12-15 10:17:51
  • Tate Britain(テート・ブリテン)美術館は、そもそも昔はただTate Gallery(テート・ギャラリー)と呼ばれていた。 21世紀メレニアム記念の一環で、少しテムズ川を下ったサゾーク近くの旧火力発電所の建物を再利用して、Tate Modernがオープンしたのが2000年。ここにモダン・コンテンポラリー・アートが移動収蔵された。その後本家のピムリコ近く(ミルバンクと正式には呼ばれる地区)のTateは大改装の後、15世紀以降のイギリス...
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  • Category: 博物館・美術館
  • Tag: Tate-Britain テート・ブリテン 美術館 絵画 美術 エリザベス1世 歴史 ジュエリー
John Singer sargent (ジョン・シンガー・サージェント)-Tate Britain と「サージェントと海」展 - Posted date: 2010-12-13 10:06:35
  • ひき続きTate Britain (テート・ブリテン)から、今日は私の好きなJohn Singer Sargent(ジョン・シンガー・サージェント)のイメージ。彼は前回の19世紀イギリス絵画のジャンルに属するのだが、特に「古典主義」でもなければ「ラファエル前派」の影響も大して受けていない。特にドラマや伝説を描いたわけでもない。純粋に「肖像画家」と考えていいだろう。肖像画家は現代で言えば、ポートレート写真家のようなもの。政府関連の...
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  • Category: 博物館・美術館
  • Tag: Tate-Britain テート・ブリテン 美術館 絵画 美術 サージェント John-Singer-Sargent 肖像画 コスチューム
Tate Britain(テート・ブリテン美術館)より、19世紀絵画のいろいろ - Posted date: 2010-12-11 14:50:32
  • 前回までラファエル前派の絵画をLondon,テート・ブリテン美術館からセレクションしていたのだが、今回はそこからもう少し広がって、19世紀のイギリス絵画を私の勝手なチョイスで・・・。ラファエル前派はそもそも、当時19世紀イギリスの絵画の主流だったRoyal Academy(ロイヤル・アカデミー)の型に嵌った絵画様式に対するアンチ・テーゼとして生まれたもの。とはいうものの、19世紀のロイヤルアカデミー派の画家達も様式・手法は...
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  • Category: 博物館・美術館
  • Tag: 美術館 テート・ブリテン 絵画 Paintings 古典主義 象徴主義 レイトン ムーア
Pre-Raphaelite(ラファエル前派)の絵画 -3- - Posted date: 2010-12-09 10:06:50
  • 今回もLondonのTate Britain(テート・ブリテン)美術館よりラファエル前派とその同時代の画家達のイメージの続編。The Vale of Rest, John Everett Millais, 1858-9 「安息の谷」ジョン・エヴェレット・ミレー「メメント・モリ=死を思え」のラファエル前派的解釈。死は一日の終わりに訪れる眠りのように、安らかに憩いたまえ・・・そうありたいもの。上記作品ディーティール。静かに問いかけるまなざし。Mariana, John Everett ...
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  • Category: 博物館・美術館
  • Tag: テート・ブリテン 美術館 ロンドン 絵画 美術 ラファエル前派 ミレー
Pre-Raphaelite(ラファエル前派)の絵画 -2- - Posted date: 2010-12-07 10:48:37
  • 以前William Morris(ウィリアム・モリス)のデザインの標本箱の後に、Pre-Raphaelite(ラファエル前派)の絵画の標本箱を作ったことがある。<このページ>ラファエル前派といえば、LondonのTate Britain(テート・ブリテン)美術館に、代表作が集中して収蔵されているのを思い出した。昔は大喜びで見に行ったものだが、ロンドン住人になって、かつ、先方は常設展示なのでいつでも見れる・・・と思うと、いつまでも見に行けないも...
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  • Category: 博物館・美術館
  • Tag: テート・ブリテン 美術館 ロンドン 絵画 美術 ラファエル前派 ロセッティ バーン・ジョーンズ ミレー
Gustave Moreau (ギュスターヴ・モロー)の水彩画 - Posted date: 2010-10-02 15:57:53
  • 昨日までのパリの「ギュスターヴ・モロー美術館」にひき続き、今日はモローの水彩画を展覧。私的には、彼の水彩画が一番好きだ。壮大な油画に比べて、ずっと親しみやすい。それでいて、宝石をちりばめたような華やかさは、油画にひけをとらない。彼の絵画のエッセンスという感じがするので・・・。今回も楽しみにしていたのだが、修復か調査か何かの原因で、水彩画のキャビネットが全部閉められたままになっていた。それ以外にも、...
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  • Category: 装飾アート/デザイン
  • Tag: ギュスターヴ・モロー 美術 ギュスターヴ・モロー美術館 美術館 水彩画 絵画
Gustave Moreau (ギュスターヴ・モロー)美術館と絵画 -4- - Posted date: 2010-10-01 15:54:22
  • 一昨日から引き続いて、パリの「ギュスターヴ・モロー美術館」に話は戻って、最終回。今日はモローの暮らした部屋を展覧。画家としてデヴューした1852年に、建築家の父の援助もあって(イギリスの、モリスやバージェス同様、モローも典型的な中産階級出身の画家)一家で住み始めたこの家に、モローは1898年に亡くなるまで46年住み続けている。生前からここを自身の芸術を集大成する「ミュージアム化」を構想していた彼の遺言によっ...
  • Posted by: Kotomicreations
  • Category: 博物館・美術館
  • Tag: ギュスターヴ・モロー 美術 ギュスターヴ・モロー美術館 美術館 建築
Gustave Moreau (ギュスターヴ・モロー)美術館と絵画 -2- - Posted date: 2010-09-28 22:51:47
  • パリの「ギュスターヴ・モロー美術館」より、モローの絵画の2回目。Fleur Mystique (神秘の百合)ギュスターヴ・モロー美術館所蔵同ディティール。私のお気に入りの一つ。Argonautes (アルゴ号の帰還)ギュスターヴ・モロー美術館所蔵これは4mx2mの大きい方の未完の作品。同タイトルで小さくてより完成されたヴァージョンもある。同ディティール。元絵がどれだか解らなくなってしまったディティール 特にこの2つのディティー...
  • Posted by: Kotomicreations
  • Category: 装飾アート/デザイン
  • Tag: ギュスターヴ・モロー 美術 絵画 ギュスターヴ・モロー美術館 サロメ 美術館 Paris
Gustave Moreau (ギュスターヴ・モロー)美術館と絵画 -1- - Posted date: 2010-09-27 20:37:24
  • 昨日の標本箱で、Gustave Moreau(ギュスターヴ・モロー)の「天使」を展覧して・・・思い出した。まだモローを標本箱に詰め込んでなかった。いつものごとく簡単な解説はリンクのWikiのページにお任せするのだが、ラファエル前派と並んで、彼の絵画は私のお気に入り、というか、一番好きな画家かもしれない。神秘的、耽美的、装飾的、私のテイストのすべてにティックが入る・・・。彼が後半生を過ごしたパリのアトリエ兼自宅が現在...
  • Posted by: Kotomicreations
  • Category: 装飾アート/デザイン
  • Tag: ギュスターヴ・モロー 美術 絵画 ギュスターヴ・モロー美術館 サロメ 美術館 Paris

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