Home > Search Results

Search Results

  • Search: 美術館
Snijders&Rockoxhuis, Antwerp(スナイデルス&ロコクスハウス美術館、アントワープ)-2- - Posted date: 2019-07-08 19:00:17
  • モバイル用、BloggerバージョンMobile version on Blogger:http://kotomicreations.blogspot.co.uk夏季休暇のおしらせ:7月23日(火)~ 8月13日(火)の間、KotomiCreations Etsyショップは、夏季休暇で閉店しています。8月14日(水)より、通常営業に戻ります。よろしくおねがいします。昨年7月に訪れた、Antwerp(アントワープ)のSnijders&Rockoxhuis(スナイデルス&ロコクスハウス博物館)のイメージの続編を。前回の最後に...
  • Posted by: Kotomicreations
  • Category: 博物館・美術館
  • Tag: Antwerp アントワープ 建築 博物館 美術館 絵画
Snijders&Rockoxhuis, Antwerp(スナイダーズ&ロコクスハウス美術館、アントワープ)-1- - Posted date: 2019-07-04 08:00:00
  • モバイル用、BloggerバージョンMobile version on Blogger:http://kotomicreations.blogspot.co.uk今回からは、Bruges(ブルージュ)の次に訪れた、Antwerp(アントワープ)のイメージを。まずは、最初に向かったSnijders&Rockoxhuis(スナイダーズ&ロコクスハウス博物館)。この博物館は、17世紀にアントワープ市長を務め、画家ルーベンスの友人でパトロンでもあった、Nicolaas Rockox(ニコラス・ロコクス)の17世紀建造の屋敷...
  • Posted by: Kotomicreations
  • Category: 博物館・美術館
  • Tag: Antwerp アントワープ 建築 博物館 美術館 絵画
Kunsthalle Hamburg (ハンブルク美術館)-3- - Posted date: 2019-02-19 20:24:37
  • モバイル用、BloggerバージョンMobile version on Blogger:http://kotomicreations.blogspot.co.ukKunsthalle Hamburg (ハンブルク美術館)のイメージ、最終回は、19世紀ドイツ・ロマン派の絵画を中心に。まずは、Philipp Otto Rungeフィリップ・オットー・ルンゲ。ルンゲの展示室。主にハンブルグで活動した画家なので、このハンブルグ美術館が大半の作品を収蔵している。多分、最も有名な代表作「Der Morgen(朝)」、1808年。...
  • Posted by: Kotomicreations
  • Category: 博物館・美術館
  • Tag: 美術館 Hamburg ハンブルグ 絵画
Kunsthalle Hamburg (ハンブルク美術館)-2- - Posted date: 2019-02-15 22:50:16
  • モバイル用、BloggerバージョンMobile version on Blogger:http://kotomicreations.blogspot.co.ukKunsthalle Hamburg (ハンブルク美術館)のイメージ、2回目は、17世紀~18世紀の絵画作品を。とか言って・・・、時代順に行くとこれはまだ16世紀だった。16世紀前半の南オランダ(作者は不明のよう)絵画「エジプトへの逃避」宗教画の中に、どんどん風景画の要素が盛り込まれていく。「幼児殺戮」されているわけだけれども・・・...
  • Posted by: Kotomicreations
  • Category: 博物館・美術館
  • Tag: 美術館 Hamburg ハンブルグ 絵画
Kunsthalle Hamburg (ハンブルク美術館)-1- - Posted date: 2019-02-11 23:09:05
  • モバイル用、BloggerバージョンMobile version on Blogger:http://kotomicreations.blogspot.co.uk昨年の2月初めに、一泊だけでちょこっと訪れたハンブルグより、フライトで着いた日の午後に、駅に荷物を預けて見に寄った、Kunsthalle Hamburg (ハンブルク美術館)からのイメージを。この美術館は、ハンブルグ中央駅の隣のブロックに建っていてとても便利、撮影を予定していた夜のライブまで時間を潰すのにちょうどいいロケーシ...
  • Posted by: Kotomicreations
  • Category: 博物館・美術館
  • Tag: 美術館 Hamburg ハンブルグ 絵画 中世 ルネッサンス
Palazzo Querini Stampalia, Venice (パラッツォ・クエリーニ・スタンパリア、ヴェニス) - Posted date: 2019-01-05 22:01:27
  • モバイル用、BloggerバージョンMobile version on Blogger:http://kotomicreations.blogspot.co.ukやっと話はヴェニスに戻ってきて、今回は、滞在の最終日に訪れた、Palazzo Querini Stampalia(パラッツォ・クエリーニ・スタンパリア)のイメージを。ここはヴェニスのQuerini Stampalia(クエリーニ・スタンパリア)一族の屋敷が、19世紀に文化財団として、絵画を中心とした美術館として公開されるようになったもの。60年代の建...
  • Posted by: Kotomicreations
  • Category: 博物館・美術館
  • Tag: 美術館 ヴェニス イタリア 博物館 Venice
Ca' d'Oro, Venice(カ・ドーロ、ヴェニス)-2- - Posted date: 2018-12-07 23:12:27
  • モバイル用、BloggerバージョンMobile version on Blogger:http://kotomicreations.blogspot.co.ukヴェニス、Ca' d'Oro(カ・ドーロ)、 正式には「Galleria Giorgio Franchetti(ジョルジョ・フランケッティ美術館)」からの続編を。イタリアン・ルネッサンス絵画以外に、北方ルネッサンス絵画の収蔵も多い。15世のHans Memling(ハンス・メムリンク)の、"Crocifissione con santi e donatori"「聖人と寄進者がとりまく、キリス...
  • Posted by: Kotomicreations
  • Category: 博物館・美術館
  • Tag: 美術館 ヴェニス イタリア 博物館 Venice
Ca' d'Oro, Venice(カ・ドーロ、ヴェニス)-1- - Posted date: 2018-12-03 22:35:41
  • モバイル用、BloggerバージョンMobile version on Blogger:http://kotomicreations.blogspot.co.ukグランカナルに面する邸宅の中でも、最も美しいものの一つに数えられている、15世紀建造の邸宅、Ca' d'Oro(カ・ドーロ)。最後のオーナーだった、Giorgio Franchetti (ジョルジョ・フランケッティ)が、その美術コレクションとともに、1922年に国家に寄贈して、1927年以降、美術館として公開されている。なので、美術館としては ...
  • Posted by: Kotomicreations
  • Category: 博物館・美術館
  • Tag: 美術館 ヴェニス イタリア 博物館 Venice
Gallerie dell'Accademia, Venice (アカデミア美術館、ヴェニス)-2- - Posted date: 2018-11-30 23:44:11
  • モバイル用、BloggerバージョンMobile version on Blogger:http://kotomicreations.blogspot.co.uk標本箱は、ヴェニスにもどって、Gallerie dell'Accademia (アカデミア美術館)のイメージの続編を。前回は一体いつの話?といわれそうなので・・・、前編は<このページ>ですよ。ルームNo.3。この部屋のメインの展示物は、15世紀Giovanni Bellini(ジョヴァンニ・ベッリーニ)の受胎告知。このテーマは、歴史的インテリア好きには...
  • Posted by: Kotomicreations
  • Category: 博物館・美術館
  • Tag: 美術館 ヴェニス イタリア 博物館 Venice
Gallerie dell'Accademia, Venice (アカデミア美術館、ヴェニス)-1- - Posted date: 2018-11-07 21:56:54
  • モバイル用、BloggerバージョンMobile version on Blogger:http://kotomicreations.blogspot.co.uk2018年11月13日(火)~19日(月)の期間、ベルギー出張のため、KotomiCreations Etsy ショップはクローズしています。19日(月)の夜には再オープンして、通状営業に戻ります。うふふ・・・、来年の9月のヴェニス滞在、ホリデー・アパートのみならず、エアライン・チケットまでとってしまったこの人達・・・、直前にケガしたり、...
  • Posted by: Kotomicreations
  • Category: 博物館・美術館
  • Tag: 美術館 ヴェニス イタリア 博物館
London Day Out with JP friend (日本からの友人と、観光三昧)-2- - Posted date: 2018-07-17 22:29:33
  • モバイル用、BloggerバージョンMobile version on Blogger:http://kotomicreations.blogspot.co.ukベルギーから帰ってきて、日本からの旧友、Aちゃんとロンドンを駆け巡る日々も、あっという間、彼女は今日日本に帰国。一ヶ月の滞在も終わってみたら、楽しかった夢のようだった、今回はその、観光モード・ロンドンの後半の様子を。土曜日の夜にブラッセルズからロンドンに、ユーロスターで戻ってきて、日曜はちゃんとジムに行って...
  • Posted by: Kotomicreations
  • Category: 日記
  • Tag: ホリデー London 観光 ロンドン 美術館 マーケット
Museu Calouste Gulbenkian, Lisbon (グルベンキアン美術館、リスボン)-1- - Posted date: 2018-01-27 16:32:52
  • モバイル用、BloggerバージョンMobile version on Blogger:http://kotomicreations.blogspot.co.uk前回のフロンテイラ宮殿の後、方角的に同じエリアにある、Museu Calouste Gulbenkian(グルベンキアン美術館)へ向かった。最寄りの駅は、メトロ・ブルー・ラインとレッド・ラインの交差する、São Sebastião駅で、駅からは庭園の中を通って7-8分歩いたところ。私達は2駅北側のJardim Zoológico駅の近くでランチを食べて、駅前から...
  • Posted by: Kotomicreations
  • Category: 博物館・美術館
  • Tag: 博物館 美術館 Lisbon リスボン 絵画 工芸
Royal Museums of Fine Arts of Belgium(ベルギー王立美術館)-3- - Posted date: 2016-12-22 19:51:48
  • モバイル用、BloggerバージョンMobile version on Blogger:http://kotomicreations.blogspot.co.ukRoyal Museums of Fine Arts of Belgium(ベルギー王立美術館)の最終回は、Fin-de-siecle(世紀末美術館)のイメージを。オールドマスターズ館で、のんびり写真を撮っていたら、気がついたら3時を過ぎている。5時半頃のユーロスターなので、駅には4時半頃には着いていたい。美術館最寄りのブラッセルズ中央駅(歩いて6分ぐらい)...
  • Posted by: Kotomicreations
  • Category: 博物館・美術館
  • Tag: ブラッセルズ Brussels ミュージアム 美術館
Royal Museums of Fine Arts of Belgium(ベルギー王立美術館)-2- - Posted date: 2016-12-19 08:00:00
  • モバイル用、BloggerバージョンMobile version on Blogger:http://kotomicreations.blogspot.co.uk前回に引き続き、Royal Museums of Fine Arts of Belgium(ベルギー王立美術館)のイメージを。途中の窓の眺め。曇天曇り。詳細撮り忘れで、なんだかわからないのだけれど、15世紀頃のマリア母様像・・・と思われる。大理石レリーフを模したかのように、モノクロで描かれているのが珍しい。Lucas Cranach the Elder (ルーカス・ク...
  • Posted by: Kotomicreations
  • Category: 博物館・美術館
  • Tag: ブラッセルズ Brussels ミュージアム 美術館
Royal Museums of Fine Arts of Belgium(ベルギー王立美術館)-1- - Posted date: 2016-12-16 21:03:47
  • モバイル用、BloggerバージョンMobile version on Blogger:http://kotomicreations.blogspot.co.uk今回からはナミュール出張の最終日、夕方にユーロスターでロンドンに戻る前に訪れていたRoyal Museums of Fine Arts of Belgium(ベルギー王立美術館)のイメージを。この美術館、大きく一括りにして「王立美術館」ということになっているけれど、現在は大きく4つのセクションに分かれている。Old Masters (古典美術館)、Magritte...
  • Posted by: Kotomicreations
  • Category: 博物館・美術館
  • Tag: ナミュール ブラッセルズ Brussels ミュージアム 美術館
Kettle's Yard, Cambrideg (ケトルズ・ヤード、ケンブリッジ) - Posted date: 2015-10-07 12:00:00
  • モバイル用、BloggerバージョンMobile version on Blogger:http://kotomicreations.blogspot.co.uk2009年に訪れた時の写真を、2011年の標本箱に詰め込んだことがあるけれど<このページ、と、このページ>、なにげに居心地のいい空間なので、また今回も訪れてしまった、Kettle's Yard(ケトルス・ヤード)。 ここの簡単な解説は、最初のリンク先、以前の標本箱に任せてしまって、今回はただただ写真のイメージを並べていくことに...
  • Posted by: Kotomicreations
  • Category: 場所
  • Tag: Cambridge ケンブリッジ Kettle's Yard 美術館
The Limnerslease (リムナースリース)-ワッツの家 - Posted date: 2015-04-13 10:00:00
  • モバイル用、BloggerバージョンMobile version on Blogger:http://kotomicreations.blogspot.co.uk前回に引き続き、G.F.Watts(ワッツ)のギャラリー、ギルフォード郊外コンプトン村にある、Watts Gallery(ワッツ・ギャラリー)関連の近況を。ワッツと、後年の妻で自身もアーティスト/デザイナーであるMary Seton Watts(メアリー・シートン・ワッツ)が、1891年にコンプトン村に土地を購入した。当時彼らは、ロンドンのケンジン...
  • Posted by: Kotomicreations
  • Category: 場所
  • Tag: Watts-Gallery Guildford ワッツ美術館 ギルフォード 美術館 建築
Watts Gallery (ワッツ美術館)-改修その後 - Posted date: 2015-04-10 10:00:00
  • モバイル用、BloggerバージョンMobile version on Blogger:http://kotomicreations.blogspot.co.ukもうかれこれ4年前になる。サリー州Guildford(ギルフォード)のとなり村、Compton(コンプトン)にある、Watts Gallery (ワッツ美術館)のイメージを、標本箱に詰め込んだことがある。<このページ>ここが大改修のために閉館する以前、館内に設けられた小さなショップ・スペースで、Kotomiジュエリーを扱ってもらっていたことが...
  • Posted by: Kotomicreations
  • Category: 博物館・美術館
  • Tag: Watts-Gallery Guildford ワッツ美術館 ギルフォード 美術館 Kotomiジュエリー
ド・モーガン・センター(De Morgan Centre)とオールド・バタシー・ハウス(Old Battersea House) - Posted date: 2012-02-20 10:00:00
  • 以前、19世紀後半のアーツ・アンド・クラフツの陶芸家、William de Morgan(ウィリアム・ド・モーガン)の陶芸を、V&Aからフィーチャーしたことがある<このページ>今回は、このド・モーガンと彼の妻で、ラファエル前派の影響下にある画家のEvelyn De Morgan(イーヴリン・ド・モーガン、日本語のWikiがあるところをみると、彼女の方が日本では知られているのかな?)の作品を収蔵した、小さな美術館「ド・モーガン・センター(...
  • Posted by: Kotomicreations
  • Category: 博物館・美術館
  • Tag: William-de-Morgan ド・モーガン・センター 美術館 オールド・バタシー・ハウスOld-Battersea-House London Putney
Kettle's Yard (ケトルス・ヤード)-Cambridge (ケンブリッジ)-2- - Posted date: 2011-02-04 10:09:27
  • 前回から引き続きCambridge(ケンブリッジ)、Kettle's Yard(ケトルス・ヤード)のイメージより。インフォメーションは前回の標本箱の一番下を参照して下さい。前回の標本箱のコテージ(住居)の最上階屋根裏は、プリントやドローイング作品の展示スペースになっている。主に、若くして第一次世界大戦で戦死したHenri Gaudier-Brzeskaの作品が集められている。イード夫妻が暮らしていた当初は、客室として使用されたり、ケンブリ...
  • Posted by: Kotomicreations
  • Category: 博物館・美術館
  • Tag: Cambridge ケンブリッジ 美術 美術館 Kettle's-Yard ケトルス・ヤード Jim-Ede
Kettle's Yard (ケトルス・ヤード)-Cambridge (ケンブリッジ)-1- - Posted date: 2011-02-02 10:01:26
  • 2009年の秋にCambridge(ケンブリッジ)に遊びに行った折の写真を引っ張り出してきた。今日はまず、小さな博物館Kettle's Yard(ケトルス・ヤード)。ここを博物館と呼べばいいのか、美術館と呼べばいいのか・・・。1920年代から30年代にかけてテート美術館の学芸員を務めた、Jim Ede(ジム・イード)とその妻Helen(ヘレン)の暮らした家が公開されている。家自体が、当時ジム夫妻と交友のあったアーティスト達の作品で満たされて...
  • Posted by: Kotomicreations
  • Category: 博物館・美術館
  • Tag: Cambridge ケンブリッジ 美術 美術館 Kettle's-Yard ケトルス・ヤード Jim-Ede
Watts Chapel (ワッツ・チャペル) - Posted date: 2011-01-27 10:29:10
  • 前回のWatts Gallery(ウォッツ美術館)の続編でWatts Chapel (ウォッツ・チャペル)。ここは、19世紀イギリスの象徴主義の画家George Frederic Watts(ジョージ・フレデリック・ワッツ)の晩年に、同様にアーティストの妻メアリーが企画・建造した地区墓地付随のチャペル。19世紀に進展した社会主義運動の一環として、労働・低所得階級の人々にアートやクラフト技術を伝えることによって、精神的・物質的な豊かさをもたらすため...
  • Posted by: Kotomicreations
  • Category: 場所
  • Tag: Watts-Chapel ワッツ・チャペル G.F.Watts ジョージ・フレデリック・ワッツ ワッツ美術館 美術館 England
Watts Gallery (ワッツ美術館) - Posted date: 2011-01-25 10:12:21
  • 先月のTate Britain(テート・ブリテン美術館)の標本箱<ここ>で、G.F.Watts(ジョージ・フレデリック・ワッツ)の作品を展覧したことがある。その時にWatts Gallery(ウォッツ美術館)に少しふれて、「2011年春まで、大改装工事のため閉館しているが、以前訪れた時に撮った写真があるので、またいつか標本箱に詰め込んでみよう。」などと書いていたことを思い出した。なので今回は、そのWatts Galleryのイメージ。撮影は2008年...
  • Posted by: Kotomicreations
  • Category: 博物館・美術館
  • Tag: G.F.Watts ジョージ・フレデリック・ワッツ ワッツ美術館 美術館 England
Tate Britain(テート・ブリテン美術館)より、16-17世紀絵画のジュエリー - Posted date: 2010-12-15 10:17:51
  • Tate Britain(テート・ブリテン)美術館は、そもそも昔はただTate Gallery(テート・ギャラリー)と呼ばれていた。 21世紀メレニアム記念の一環で、少しテムズ川を下ったサゾーク近くの旧火力発電所の建物を再利用して、Tate Modernがオープンしたのが2000年。ここにモダン・コンテンポラリー・アートが移動収蔵された。その後本家のピムリコ近く(ミルバンクと正式には呼ばれる地区)のTateは大改装の後、15世紀以降のイギリス...
  • Posted by: Kotomicreations
  • Category: 博物館・美術館
  • Tag: Tate-Britain テート・ブリテン 美術館 絵画 美術 エリザベス1世 歴史 ジュエリー
John Singer sargent (ジョン・シンガー・サージェント)-Tate Britain と「サージェントと海」展 - Posted date: 2010-12-13 10:06:35
  • ひき続きTate Britain (テート・ブリテン)から、今日は私の好きなJohn Singer Sargent(ジョン・シンガー・サージェント)のイメージ。彼は前回の19世紀イギリス絵画のジャンルに属するのだが、特に「古典主義」でもなければ「ラファエル前派」の影響も大して受けていない。特にドラマや伝説を描いたわけでもない。純粋に「肖像画家」と考えていいだろう。肖像画家は現代で言えば、ポートレート写真家のようなもの。政府関連の...
  • Posted by: Kotomicreations
  • Category: 博物館・美術館
  • Tag: Tate-Britain テート・ブリテン 美術館 絵画 美術 サージェント John-Singer-Sargent 肖像画 コスチューム
Tate Britain(テート・ブリテン美術館)より、19世紀絵画のいろいろ - Posted date: 2010-12-11 14:50:32
  • 前回までラファエル前派の絵画をLondon,テート・ブリテン美術館からセレクションしていたのだが、今回はそこからもう少し広がって、19世紀のイギリス絵画を私の勝手なチョイスで・・・。ラファエル前派はそもそも、当時19世紀イギリスの絵画の主流だったRoyal Academy(ロイヤル・アカデミー)の型に嵌った絵画様式に対するアンチ・テーゼとして生まれたもの。とはいうものの、19世紀のロイヤルアカデミー派の画家達も様式・手法は...
  • Posted by: Kotomicreations
  • Category: 博物館・美術館
  • Tag: 美術館 テート・ブリテン 絵画 Paintings 古典主義 象徴主義 レイトン ムーア
Pre-Raphaelite(ラファエル前派)の絵画 -3- - Posted date: 2010-12-09 10:06:50
  • 今回もLondonのTate Britain(テート・ブリテン)美術館よりラファエル前派とその同時代の画家達のイメージの続編。The Vale of Rest, John Everett Millais, 1858-9 「安息の谷」ジョン・エヴェレット・ミレー「メメント・モリ=死を思え」のラファエル前派的解釈。死は一日の終わりに訪れる眠りのように、安らかに憩いたまえ・・・そうありたいもの。上記作品ディーティール。静かに問いかけるまなざし。Mariana, John Everett ...
  • Posted by: Kotomicreations
  • Category: 博物館・美術館
  • Tag: テート・ブリテン 美術館 ロンドン 絵画 美術 ラファエル前派 ミレー
Pre-Raphaelite(ラファエル前派)の絵画 -2- - Posted date: 2010-12-07 10:48:37
  • 以前William Morris(ウィリアム・モリス)のデザインの標本箱の後に、Pre-Raphaelite(ラファエル前派)の絵画の標本箱を作ったことがある。<このページ>ラファエル前派といえば、LondonのTate Britain(テート・ブリテン)美術館に、代表作が集中して収蔵されているのを思い出した。昔は大喜びで見に行ったものだが、ロンドン住人になって、かつ、先方は常設展示なのでいつでも見れる・・・と思うと、いつまでも見に行けないも...
  • Posted by: Kotomicreations
  • Category: 博物館・美術館
  • Tag: テート・ブリテン 美術館 ロンドン 絵画 美術 ラファエル前派 ロセッティ バーン・ジョーンズ ミレー
Gustave Moreau (ギュスターヴ・モロー)の水彩画 - Posted date: 2010-10-02 15:57:53
  • 昨日までのパリの「ギュスターヴ・モロー美術館」にひき続き、今日はモローの水彩画を展覧。私的には、彼の水彩画が一番好きだ。壮大な油画に比べて、ずっと親しみやすい。それでいて、宝石をちりばめたような華やかさは、油画にひけをとらない。彼の絵画のエッセンスという感じがするので・・・。今回も楽しみにしていたのだが、修復か調査か何かの原因で、水彩画のキャビネットが全部閉められたままになっていた。それ以外にも、...
  • Posted by: Kotomicreations
  • Category: 装飾アート/デザイン
  • Tag: ギュスターヴ・モロー 美術 ギュスターヴ・モロー美術館 美術館 水彩画 絵画
Gustave Moreau (ギュスターヴ・モロー)美術館と絵画 -4- - Posted date: 2010-10-01 15:54:22
  • 一昨日から引き続いて、パリの「ギュスターヴ・モロー美術館」に話は戻って、最終回。今日はモローの暮らした部屋を展覧。画家としてデヴューした1852年に、建築家の父の援助もあって(イギリスの、モリスやバージェス同様、モローも典型的な中産階級出身の画家)一家で住み始めたこの家に、モローは1898年に亡くなるまで46年住み続けている。生前からここを自身の芸術を集大成する「ミュージアム化」を構想していた彼の遺言によっ...
  • Posted by: Kotomicreations
  • Category: 博物館・美術館
  • Tag: ギュスターヴ・モロー 美術 ギュスターヴ・モロー美術館 美術館 建築

Index of all entries

Home > Search Results

タグクラウド
月別アーカイブ
リンク
現在使用のカメラ・レンズ
カテゴリー
Contact / お問い合わせ

Return to page top

Related Posts with Thumbnails